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当院が選ばれる理由

①痛くない万全の治療のため3~5人体制の手術(手術の難易度による)

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国際口腔インプラント学会認定医及び指導医の院長をはじめ、器具出し介助スタッフ1~2名、バキューム担当スタッフ1名、超難症例においては麻酔学会認定医1名の合計3~5人体制で安全なインプラント手術に臨みます。
また、当院では必ず院長自らがインプラント手術を担当しますので、経験の少ない研修医や勤務医に手術されることは絶対にありませんので、高いレベルでのインプラント治療が約束されています。

①CT完備

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インプラント手術や親知らずの抜歯等において必要な検査にも関わらず、CTの導入は非常に高価な設備の為、全国的にも進んでいないのが現実です。レントゲン撮影だとわからなかった部分が精密に画像に映りますので、インプラント治療の精度も飛躍的に上がります。
※CT画像解析インプラントシミュレーションソフトとCTとは別物です。
紛らわしいのでご注意下さい。
CT完備のクリニックは全国で25%です。

②ピエゾサージェリー

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超音波振動で歯肉や神経を傷つけずに骨だけを切除したり骨を整形したり、安全に精度の高い骨手術が出来る最新設備です。骨幅が薄い部分にインプラントを埋入したり、骨の移植などの際には、この設備がなければ出来ません。
インプラント手術を受けるクリニックを選ぶ際にはピエゾの有無も参考にすると良いでしょう。
ピエゾの歯科医院への普及率は5%未満です。安全なインプラント治療にはCTスキャンの次に重要な設備です。

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③自分の血液を利用した再生医療を行っている

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血液遠心機があれば、難易度の高い増骨手術でも成功率は高くなります。インプラント治療に自分の血液を利用した再生医療を行っているクリニックは全国で5%未満です。

濃縮血小板フィブリン(ゲル・リキッド)・PRP の分離に最適
最小限スペースの分離用卓上低速遠心機。
ブラシ粉が無いブラシレスのインダクションモータを採用。
アングルロータの採用で、低G・短時間での分離/ 回収が可能。
遠心中における試料の温度上昇が最小限。
簡単シンプルな操作方法。

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③CT画像解析インプラント3Dシミュレーションソフトも完備

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シミュレーションソフト通りにインプラントを精密に埋入することが可能です。

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④インプラント専用手術室も完備

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インプラント専用の手術室も完備しております。

⑤仕上がりの美しいインプラント治療

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当院の院長は、インプラント治療で最も難易度が高く難しいとされる前歯部の症例が多数あります。
※前歯部は骨が薄く、歯肉も薄いため、前歯のインプラントの症例写真が豊富にあるか必ず確認をしましょう。

④開設されて20年以上の実績があります

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現在、歯科医院はコンビニの数を上回っています。新規開院の50%が廃院になっているそうです。ですので開院してから少なくとも3年以上経過しているか確認しましょう。
開院3年以内のクリニックはスタッフや医師も入れ替わりがあったり、技工士との連携も上手くいってないことが多いのです。また開院して3年以内のクリニックでインプラントの実績を年間500本とか1000本、はたまた通算4000本とか2万本などと表記、広告していた場合、誇大広告の可能性が大です。
その理由としては、インプラントの世界シェア1位メーカーのノーベルバイオケア社(埼玉エリア支部担当)によると、埼玉県(さいたま市、川口市、蕨市、戸田市、熊谷市、越谷市、鳩ケ谷市)内の歯科医院1292件のうち「300本/年間」以上のクリニックはわずか5医院とのことですから。
参考までに。
自治医大病院 100本/年(インプラント常勤医10人)
埼玉医大総合医療センター 歯科・口腔外科 185本/年(インプラント常勤医10人)
三井記念病院 歯科・口腔外科 121本/年(インプラント常勤医4人)
神奈川歯科大学 横浜クリニック 267本/年(インプラント常勤医2人)
日本歯科大学病院 インプラント診療センター 511本/年(インプラント常勤医19人)
 
※週刊ダイヤモンド 2013 6/15号より掲載
大学病院クラスで19人の歯科医で511本/年が最高値ですから、5000本とか2万本という数字は疑問ですね。

このレベルを10~40年で達成できる数値ですからね。
本数が多すぎると治療の精度は下がりますしね。
本数が少ないのも心配ですが…。
一流ホテル、デパートで車エビや芝エビと表示されていたものが実際はブラックタイガーやバナメイエビという事件がありましたね。
エビの偽装もインプラント年間○○本!というのも共通していることは自称○○本!であり第三者が証明していません。つまり証拠がないので言いたい放題の書き放題というのが現状です。
因みに当院では平成26年度、27年度zimmer社製のインプラントの出荷数(=埋入手術本数)が埼玉県で第1位だったと販売元の会社から報告を頂きました。ノーベルバイオケア社製インプラントに関しましても平成23年に感謝状としてクリスタルガラスのトロフィーを頂いております。

デジタルレントゲンも完備

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現像する必要がないので撮影後、数秒で画像が出ます。また、従来のレントゲンに比べ被爆量もわずか1/4~1/10です。

インプラント学会認定医

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院長は3大インプラント学会(日本口腔インプラント学会)(国際口腔インプラント学会)(国際インプラント学会)の1つである国際インプラント学会認定医及び指導医です。
※よく見かける○○メーカーインプラント認定医とは、そのメーカーのインプラントの講習に1日参加すれば発行されるものがほとんどなので技術の参考にするのは大変危険です。

⑦高品質なメーカーのインプラントのみ使用

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当院で使用しているインプラントは、高品質な一流メーカーの物を使用していますので安心です。詳しくは、こちらをご覧ください。

⑧フラップレス手術での症例多数

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切らない、縫わないインプラント手術も行えます。
詳しくは、こちらをご覧ください。

⑨1日でインプラントに仮歯が入る!?

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骨の状態が良好なら1日で仮歯まで可能です

⑩選べる5年保証と10年保証

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インプラントの外科手術がなされた後に、当該インプラントが破損した場合にインプラント体を含む再手術、及び上部構造の修復に要した費用を保証します。
詳しくは、こちらをご覧ください。

⑪一流の技工士にオーダー

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大手医療法人が経営母体で安心

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大手テレビ局(地方局ではなくキー局)でテレビCMを放映したのは、インプラント専門歯科としては当院が日本全国で初です。

抜歯即時インプラント専用器具の完備(インプラント専門医院でも普及率1%)

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当院は前歯部の抜歯即時インプラントの症例が豊富で、抜歯と同時にインプラントを入れるためには、この器具は不可欠です。
尚、この器具の普及率は1%未満です。抜歯と同時にインプラント手術をご希望の患者様は、この特殊な抜歯専用器具の有無を確認して下さい。
この器具のメリットは抜歯予定の部分の歯槽骨を破折させずに温存できるということです。

極細または超極細の針を使用して麻酔薬の注入

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通常よく歯科で使われる針の太さは0.40mmですが、当院では極細の0.30mm又は超極細の0.28mmを使用しています。
通常の針より細い超極細針と塗る表面麻酔と針の無い麻酔注射器シリジェットを併用して、ほぼ無痛~痛みの少ない「切らない縫わないインプラント手術」を毎日院長西川が行っています。

精密審美歯科治療に必要な拡大鏡を完備(全国歯科医院の普及率は10%未満)

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精密審美歯科治療に必要です。
全国歯科医院普及率10%未満です。

口腔外バキューム完備

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空気清浄器とは違います。クリニック内の空気をより清潔に保つ設備です。